2011年03月30日
キャンドルサービス
斎藤一人さん著書 『ツイてる話』より
自分自身が光り輝こう
自分が光り輝いていたら
キャンドルサービスでみんなに光をつけてあげられる
キャンドルサービスって
いくら分けてあげても光は減らないんです
私の光が半分になることはない
あなたの光も半分になることはないんです
ただ、灯りが増えるだけなんです
灯りが増えて
まわりが明るくなる
全員が明るくなって
世の中がどんどん
どんどん明るくなるんです
だから
私たちはキャンドルサービスをしなければいけない
光を灯してあげる
そうするとみんなが明るくなってくるんです
私たちは
それの元でなければいけないんです
うたしショップ暖氣屋(のんきや)のほ~むぺ~じ
うれしいなぁ たのしいなぁ わぁ~ しあわせぇ~(ユルルンル~ン♪)
2010年02月12日
心の灯
人の心に灯をともすと
自分の心に灯がともる
愛がないと人間て
生きられないね
~斎藤一人さん~
長い間
自分自身を受け入れる。。。
それはつまり
自分の心に灯をともすこと。。。が
ずっとできませんでした
でも人の心の灯をともすことで
己の心の灯がともるのであれば
今すぐにでも
できることはたくさんある・・・。
こんな簡単なことに氣付くのに
30年もかかりました
あっはっは~(ニコニコ)
うたしショップ暖氣屋(のんきや)のほ~むぺ~じ
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うれしいなぁ たのしいなぁ わぁ~ しあわせぇ~(ユルルンル~ン♪)
2009年12月12日
間違いなく成功する人の話
『ありがとう』と言うと
良いことがたくさん起きるというから
私はたくさん言っていたんですが
この前泥棒に入られたんです
どうしてでしょう?
。。。と言う人がいます
こういう人が人生を失敗する人です
成功する人は
いつも『ありがとう』と言っているから
泥棒に入られても
殺されずにすんで
あぁ有り難い 有り難いと言う人です
こういう人は
間違いなく成功する人です
~斎藤一人さん~
基本中の基本やね(ニコニコ)
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2009年11月27日
幸せの道
みんな
自分の好きな道を歩きます
その道を 今日の朝
目が覚めて幸せ
ご飯が食べられて幸せ
みんなといられて幸せ
幸せだ 幸せだと言いながら
歩いた人の後ろに
幸せの道ができてます
~斎藤一人さん~
うたしショップ暖氣屋(のんきや)のほ~むぺ~じ
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2009年08月17日
『人生が全部うまくいく話』

斎藤一人さんの書籍
『人生が全部うまくいく話』
以下抜粋 (要点を短くまとめてあります)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
スプーン曲げができるとか、
手のひらから灰を出せるとかいうような超能力があるからって、
それが何だっていうんですか?
スプーンを曲げても、手から灰が出ても、
それがなんの役に立つっていうんですか?
そういうのが大好きな人は、それはそれでいいんだけど、
私はいつでもそういう人に言うんだよ。
それがなんなんだって。
それよりすごいもの、いっぱいあるぞって。
オカルトみたいなことを見てきて「すごいですね」って、なにがすごいんだか。
そういうものに流されちゃいけないの。
「それがなんなんですか?」って、一回聞かなきゃ駄目なの。
そういうものに流されちゃいけないの。
やっぱり、自然界の本当の神の恵みのおかげで、
ちょこっと種を蒔いたら、こうやって出てくるんだよ。
米はたわわに実るんだよ。これが偉大なんだよ。
なぜ、そっちに感心しないんだよって。
なぜ、米作ってる人に感心しないんだよって。
そういう人たちが、俺たちの食べる米、作ってくれているんだよ。
かまどだってそうなんだよ。
昔は俺たちの飯、ず~っとね、あのかまどでまかなっていたんだよ。
かまどには感心しないけど、手から灰が出ると感心したりするんだよ。
わざわざインドまで会いに行きました、って。
なんなんだよ、それは。
俺たち自分の生活を支えてくれているものを、しっかり見るんだよ。
しっかり見なきゃいけないんだよ。
どんなに貧しくたって、たいがいの人は犯罪も犯さずに、
せっせと生きているんだよ。そういう人がすばらしいんだよ。
前歩いているおじさんとか、おばさんがすばらしいんだよ。
「目の前にあることがありがたい」とか、
「目の前にいる人がすばらしい」とか、
「この人がすばらしい」とかなのよ。
そのすばらしさがわからないで、はるかかなたにまで行って、
何万人のうちの一人に選ばれて会ったんですって喜んでいるの。
そういうのが大好きな人は、それはそれでいいんだけど、
「それがなんなんですか?」って、一回聞かなきゃ駄目なの。
そういうものに流されちゃいけないの。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ここで一人さんがおっしゃっているのは、
摩訶不思議なことだとか、奇異的なことに心を奪われないで、
現実をしっかり見ましょうね。。。ってこと。
そして、
けっして特別なことではなくても、
(一般的に見て)小さいこと・些細なことにでも『感動できるこころ』
ありがたいな~って思える『感謝のこころ』が大事なんだよ♪
ってことなんだと思います。
『奇跡』って、その人がどう感じるか、どう捉えるかだけですよね。
例えば小さな種さんから芽がでたとか、つぼみさんが開いたとか、
今日、ご飯さんを食べられたこと、お布団さんで寝られたこと。。。
昨日まで『ツイてる』や『ありがとう』が言えなかった人が、
今日は言えた。。。ということも、とってもステキな『奇跡』です(ニコニコ)
つまり、
その人自身が『感動』できたことがらが、
その人にとっての『奇跡』なんですね。
本当にみんながびっくりするようなことでなければ、
『奇跡』って思えなくてもいいんですけど、
どうせなら、
小さいこと・些細なことにでも感動できる『豊かなこころ』を
育てていけるといいですよね~(ニコニコ)
うたしショップ暖氣屋(のんきや)のほ~むぺ~じ
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2009年08月14日
『地球が天国になる話』 Final
▼自分を愛する・・・
自分を愛すれば、自分が変わります。
「恐れ」より「愛」のほうが多い時間を作ればいいのです。
愛なんか出す必要はありません。もともと人は愛の塊なのですから。
愛をなくさせているのは恐れです。
「恐れ」とは「闇」と同じで、電気を付けたら消えてしまうのです。
出てきたら、すぐ明かりを付けるように天国言葉を言えばいいのです。
自分に対して「自分を尊重して、尊敬しているよ」と言えばいいのです。
たったこのことで全部変わってしまいます。
ここは神が天国として作った最高にきれいな星です。
歌があり、水があり、それから緑があって花があります。
こんなすごい所、素晴らしい所に生まれて、
地獄のように生きる必要はないのです。
恐れより、愛を出してください。
そのままの自分を私は尊重しているし尊敬しているんだと。
。。。おしまい(ニコニコ)
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2009年08月13日
『地球が天国になる話』 Vol.4
▼ 完ぺきをやめる・・・
完ぺきになる努力をしないで、
自分を「よく頑張っているよな」と見てください。
あなたは自分を尊重してください。
自分を愛して、自分を尊重すればいいんです。
尊重できない理由はたった一つ、
あなたが完ぺき主義者だからなのです。
人間は完ぺきじゃないんです。
完ぺきじゃないからあなたは、
いろいろなことが完ぺきにできなくていいんです。
親からもこう言われて、ああ言われて・・・
親も完ぺきじゃないんです。あなたも完ぺきじゃないんです。
それで完ぺきじゃないあなたが、
完ぺきになる努力をしちゃダメなんです。
「自分って能力や何かも大してないのに、よくこれだけ頑張っているよな」
「偉いよな」と思えばいいんです。
。。。も1回だけつづく♪
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2009年08月12日
『地球が天国になる話』 Vol.3
▼ 「天国言葉」で治す・・・
劣等感からもお別れしました。
悪徳裁判官ともお別れしました。
そうしたら、実は心の中に、その分ぽっかり穴が開くんです。
開けたままにしておくと、
また昔と同じように悪徳裁判官がそこに住みついてしまうのです。
そのときに自分の心を埋める方法は、「天国言葉」。
言霊の力を使うということです。
「ついてる うれしい 楽しい 感謝してます 幸せ ありがとう 許します」
これを呪文のように、一日何回も何回も言って、心の穴をふさいでください。
この言霊の力で見事に治ります。それで幸せになります。
二度と悪徳裁判官が住みつくこともないのです。
あなたに劣等感を与えることもありません。
心の穴は「天国言葉」で埋めて下さい。
。。。またまたつづく♪
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2009年08月11日
『地球が天国になる話』 Vol.2
▼ 神様が認めてくれている・・・
劣等感のある人は、
人に認められようと努力をいっぱいするけど、
そんなことはする必要はないのです。
あなたのことは神様が認めているんだから。
神様が認めているからあなたを地球に生ませたのです。
神様が認めているんだから、
周りの人間が何を言ったって関係ないのです。
「私のことは神様が認めてくれているんだ」そう思えばいいのです。
▼ 悪徳裁判官と縁を切る・・・
一番最初に傷つけたのは、劣等感を与えたのは「親」かもしれません。
でも、その劣等感を何度も何度も繰り返して、
嫌な気分にさせているのは、自分の中にいる「悪徳裁判官」なのです。
子どものとき受けた劣等感を大人までひきずってしまうのは
悪徳裁判官のせいなのです。
私ってこういう人間なの、私って駄目なのと、
何度も何度も同じ罪を与える悪徳裁判官からお別れしてください。
あなたの中の悪徳裁判官と縁を切ってください。
さらに。。。つづく♪
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2009年08月10日
『地球が天国になる話』 Vol.1
人は何でこんなに何度も生まれ変わり、
輪廻転生を繰り返すかというと、
それは劣等感を克服するということが、一つの修行だからです。
劣等感は心の中にあるから、劣等感は出世では解決できません。
また、いくら人がチヤホヤしても解決できません。
もし自分が不幸なら、
自分の中に劣等感があるのではないかと考えてください。
▼ 劣等感からの解放・・・
この劣等感という呪縛からどうやったら解き放されるか。
気がつけばいいのです。
ああ、そうなんだ。
自分は未熟な親を選んで生まれてきてる。
それでこの劣等感をなくす、やめる。
これが今生の修行なのです。
何回生まれても、
劣等感を持ったまま幸せになることはできないのです。
できるだけ人に劣等感を与えない。
それができるようになるのが今生の修行です。
。。。つづく♪
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