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過去記事

2011年03月30日

キャンドルサービス


斎藤一人さん著書 『ツイてる話』より


自分自身が光り輝こう

自分が光り輝いていたら

キャンドルサービスでみんなに光をつけてあげられる


キャンドルサービスって

いくら分けてあげても光は減らないんです

私の光が半分になることはない

あなたの光も半分になることはないんです


ただ、灯りが増えるだけなんです


灯りが増えて

まわりが明るくなる

全員が明るくなって

世の中がどんどん

どんどん明るくなるんです


だから


私たちはキャンドルサービスをしなければいけない

光を灯してあげる

そうするとみんなが明るくなってくるんです

私たちは

それの元でなければいけないんです



うたしショップ暖氣屋(のんきや)のほ~むぺ~じ

うれしいなぁ たのしいなぁ わぁ~ しあわせぇ~(ユルルンル~ン♪)
  

Posted by 重盛太一 at 12:59Comments(4)斎藤一人さん

2010年02月12日

心の灯


人の心に灯をともすと

自分の心に灯がともる

愛がないと人間て

生きられないね


     ~斎藤一人さん~



 長い間

 自分自身を受け入れる。。。
 
 それはつまり

 自分の心に灯をともすこと。。。が

 ずっとできませんでした

 でも人の心の灯をともすことで

 己の心の灯がともるのであれば

 今すぐにでも

 できることはたくさんある・・・。

 こんな簡単なことに氣付くのに

 30年もかかりました

 あっはっは~(ニコニコ)




うたしショップ暖氣屋(のんきや)のほ~むぺ~じ
http://park5.wakwak.com/~nonkiya358/

うれしいなぁ たのしいなぁ わぁ~ しあわせぇ~(ユルルンル~ン♪)
  

Posted by 重盛太一 at 11:59Comments(2)斎藤一人さん

2009年12月12日

間違いなく成功する人の話


ありがとう』と言うと

良いことがたくさん起きるというから

私はたくさん言っていたんですが

この前泥棒に入られたんです

どうしてでしょう?


。。。と言う人がいます

こういう人が人生を失敗する人です

成功する人は

いつも『ありがとう』と言っているから

泥棒に入られても

殺されずにすんで

あぁ有り難い 有り難いと言う人です

こういう人は

間違いなく成功する人です


     ~斎藤一人さん~



 基本中の基本やね(ニコニコ)



うたしショップ暖氣屋(のんきや)のほ~むぺ~じ
http://park5.wakwak.com/~nonkiya358/

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Posted by 重盛太一 at 11:04Comments(2)斎藤一人さん

2009年11月27日

幸せの道


みんな

自分の好きな道を歩きます

その道を 今日の朝

目が覚めて幸せ

ご飯が食べられて幸せ

みんなといられて幸せ

幸せだ 幸せだと言いながら

歩いた人の後ろに

幸せの道ができてます


       ~斎藤一人さん~



うたしショップ暖氣屋(のんきや)のほ~むぺ~じ
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Posted by 重盛太一 at 10:09Comments(4)斎藤一人さん

2009年08月17日

『人生が全部うまくいく話』




斎藤一人さんの書籍

人生が全部うまくいく話

以下抜粋 (要点を短くまとめてあります)


  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


スプーン曲げができるとか、

手のひらから灰を出せるとかいうような超能力があるからって、

それが何だっていうんですか?

スプーンを曲げても、手から灰が出ても、

それがなんの役に立つっていうんですか?

そういうのが大好きな人は、それはそれでいいんだけど、

私はいつでもそういう人に言うんだよ。


それがなんなんだって。

それよりすごいもの、いっぱいあるぞって。


オカルトみたいなことを見てきて「すごいですね」って、なにがすごいんだか。

そういうものに流されちゃいけないの。

「それがなんなんですか?」って、一回聞かなきゃ駄目なの。

そういうものに流されちゃいけないの。


やっぱり、自然界の本当の神の恵みのおかげで、

ちょこっと種を蒔いたら、こうやって出てくるんだよ。

米はたわわに実るんだよ。これが偉大なんだよ。


なぜ、そっちに感心しないんだよって。

なぜ、米作ってる人に感心しないんだよって。

そういう人たちが、俺たちの食べる米、作ってくれているんだよ。


かまどだってそうなんだよ。

昔は俺たちの飯、ず~っとね、あのかまどでまかなっていたんだよ。

かまどには感心しないけど、手から灰が出ると感心したりするんだよ。

わざわざインドまで会いに行きました、って。

なんなんだよ、それは。


俺たち自分の生活を支えてくれているものを、しっかり見るんだよ。

しっかり見なきゃいけないんだよ。


どんなに貧しくたって、たいがいの人は犯罪も犯さずに、

せっせと生きているんだよ。そういう人がすばらしいんだよ。

前歩いているおじさんとか、おばさんがすばらしいんだよ。

目の前にあることがありがたい」とか、

目の前にいる人がすばらしい」とか、

この人がすばらしい」とかなのよ。


そのすばらしさがわからないで、はるかかなたにまで行って、

何万人のうちの一人に選ばれて会ったんですって喜んでいるの。


そういうのが大好きな人は、それはそれでいいんだけど、

「それがなんなんですか?」って、一回聞かなきゃ駄目なの。

そういうものに流されちゃいけないの。


  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ここで一人さんがおっしゃっているのは、

摩訶不思議なことだとか、奇異的なことに心を奪われないで、

現実をしっかり見ましょうね。。。ってこと。


そして、

けっして特別なことではなくても、

(一般的に見て)小さいこと・些細なことにでも『感動できるこころ

ありがたいな~って思える『感謝のこころ』が大事なんだよ♪

ってことなんだと思います。


『奇跡』って、その人がどう感じるか、どう捉えるかだけですよね。

例えば小さな種さんから芽がでたとか、つぼみさんが開いたとか、

今日、ご飯さんを食べられたこと、お布団さんで寝られたこと。。。

昨日まで『ツイてる』や『ありがとう』が言えなかった人が、

今日は言えた。。。ということも、とってもステキな『奇跡』です(ニコニコ)


つまり、

その人自身が『感動』できたことがらが、

その人にとっての『奇跡』
なんですね。


本当にみんながびっくりするようなことでなければ、

『奇跡』って思えなくてもいいんですけど、

どうせなら、

小さいこと・些細なことにでも感動できる
豊かなこころ』を

育てていけるといいですよね~(ニコニコ)



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Posted by 重盛太一 at 09:49Comments(2)斎藤一人さん

2009年08月14日

『地球が天国になる話』 Final


▼自分を愛する・・・


自分を愛すれば、自分が変わります。

「恐れ」より「愛」のほうが多い時間を作ればいいのです。

愛なんか出す必要はありません。もともと人は愛の塊なのですから。

愛をなくさせているのは恐れです。

「恐れ」とは「闇」と同じで、電気を付けたら消えてしまうのです。

出てきたら、すぐ明かりを付けるように天国言葉を言えばいいのです。

自分に対して「自分を尊重して、尊敬しているよ」と言えばいいのです。

たったこのことで全部変わってしまいます。

ここは神が天国として作った最高にきれいな星です。

歌があり、水があり、それから緑があって花があります。

こんなすごい所、素晴らしい所に生まれて、

地獄のように生きる必要はないのです。

恐れより、愛を出してください。

そのままの自分を私は尊重しているし尊敬しているんだと。


。。。おしまい(ニコニコ)



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Posted by 重盛太一 at 09:20Comments(6)斎藤一人さん

2009年08月13日

『地球が天国になる話』 Vol.4


▼ 完ぺきをやめる・・・


完ぺきになる努力をしないで、

自分を「よく頑張っているよな」と見てください。

あなたは自分を尊重してください。

自分を愛して、自分を尊重すればいいんです。

尊重できない理由はたった一つ、

あなたが完ぺき主義者だからなのです。

人間は完ぺきじゃないんです。

完ぺきじゃないからあなたは、

いろいろなことが完ぺきにできなくていいんです。

親からもこう言われて、ああ言われて・・・

親も完ぺきじゃないんです。あなたも完ぺきじゃないんです。

それで完ぺきじゃないあなたが、

完ぺきになる努力をしちゃダメなんです。

「自分って能力や何かも大してないのに、よくこれだけ頑張っているよな

「偉いよな」と思えばいいんです。

 

。。。も1回だけつづく♪



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Posted by 重盛太一 at 10:49Comments(4)斎藤一人さん

2009年08月12日

『地球が天国になる話』 Vol.3


▼ 「天国言葉」で治す・・・


劣等感からもお別れしました。

悪徳裁判官ともお別れしました。

そうしたら、実は心の中に、その分ぽっかり穴が開くんです。

開けたままにしておくと、

また昔と同じように悪徳裁判官がそこに住みついてしまうのです。

そのときに自分の心を埋める方法は、「天国言葉」。

言霊の力を使うということです。

「ついてる うれしい 楽しい 感謝してます 幸せ ありがとう 許します」

これを呪文のように、一日何回も何回も言って、心の穴をふさいでください。

この言霊の力で見事に治ります。それで幸せになります。

二度と悪徳裁判官が住みつくこともないのです。

あなたに劣等感を与えることもありません。

心の穴は「天国言葉」で埋めて下さい。


。。。またまたつづく♪



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Posted by 重盛太一 at 10:20Comments(2)斎藤一人さん

2009年08月11日

『地球が天国になる話』 Vol.2


▼ 神様が認めてくれている・・・


劣等感のある人は、

人に認められようと努力をいっぱいするけど、

そんなことはする必要はないのです。

あなたのことは神様が認めているんだから。

神様が認めているからあなたを地球に生ませたのです。

神様が認めているんだから、

周りの人間が何を言ったって関係ないのです。

「私のことは神様が認めてくれているんだ」そう思えばいいのです。



▼ 悪徳裁判官と縁を切る・・・


一番最初に傷つけたのは、劣等感を与えたのは「親」かもしれません。

でも、その劣等感を何度も何度も繰り返して、

嫌な気分にさせているのは、自分の中にいる「悪徳裁判官」なのです。

子どものとき受けた劣等感を大人までひきずってしまうのは

悪徳裁判官のせいなのです。

私ってこういう人間なの、私って駄目なのと、

何度も何度も同じ罪を与える悪徳裁判官からお別れしてください。

あなたの中の悪徳裁判官と縁を切ってください。


さらに。。。つづく♪



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Posted by 重盛太一 at 13:25Comments(2)斎藤一人さん

2009年08月10日

『地球が天国になる話』 Vol.1


人は何でこんなに何度も生まれ変わり、

輪廻転生を繰り返すかというと、

それは劣等感を克服するということが、一つの修行だからです。

劣等感は心の中にあるから、劣等感は出世では解決できません。

また、いくら人がチヤホヤしても解決できません。

もし自分が不幸なら、

自分の中に劣等感があるのではないかと考えてください。


▼ 劣等感からの解放・・・

この劣等感という呪縛からどうやったら解き放されるか。

気がつけばいいのです。

ああ、そうなんだ。

自分は未熟な親を選んで生まれてきてる。

それでこの劣等感をなくす、やめる。

これが今生の修行なのです。

何回生まれても、

劣等感を持ったまま幸せになることはできないのです。

できるだけ人に劣等感を与えない。

それができるようになるのが今生の修行です。


。。。つづく♪



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Posted by 重盛太一 at 08:53Comments(2)斎藤一人さん